アメリカウズラシギ
昔のものシリーズ その18
2013年9月確認
このシリーズはその時捉えた記録として挙げています。
この時は台風一過の次の日、カササギと同じ時に撮影していた。
前日午後にも撮影していたが、遠かった。
この日は座って構えていたせいか、かなり傍まで来てくれた。
前日にお会いした、今は懇意にして頂いてるお仲間に、
「胸の縦斑とお腹がはっきりと分かれているのがアメリカウズラシギの特徴ですよ」
と、教えて頂いた記憶があります。
その頃の自分は、ただ闇雲に夢中になって撮影していただけだった。
最近になって、ようやく細かな所まで興味が出てきたと思える。
もう2年会えてない。
減ってるんだろうなあ。







こんばんは~
この年は色々来てくれて楽しかったですね。
こちらでは去年まで連続で見られましたが
今年は会えませんでした。
シギチは減っていて寂しいです、、
こんばんは。
この年は、色々ありましたね。
たった1日、その日仕事や用事で行けなくて悔しい思いもしましたね(泣
やはり減ってるんですね。。。
中国を渡る鳥は悲惨でしょうね。
大気汚染に河川汚濁、田舎だと獲られ放題、これでは激減しますね。
聞いた話ですが、
中国人が「なんで、日本にはこんなにハトが居るんだ?」と質問したんだそうです。
日本人が「え、なんで?中国にはハトは居ないの?」と逆に聞き返すと、
中国人は「おまえらは獲って食べないのか?」と答えたそうです。
これ、出稼ぎに来ている人の話だとか。
鳥なら何でも捕まえて食べてしまうんでしょうね。
何千万人がそんなことを各地でしたら、あっという間に絶滅でしょう。
田舎では、食う物も無いのかもしれませんが。。。
食う物も無いならば、なんとも難しい話です。