ハジロカイツブリ
今冬の冬鳥の訪れは遅い。
ハジロカイツブリがようやく見れた。
いつも見に行ける訳では無いので、常時居るか、偶々見れるかという感じ。
この時は偶々見られた。
次の日にはもう居なかったので、偶々だった。
でも、ようやく見られたと思ったのも束の間、釣り人の邪魔が入った。
何でか分からないが、たーだ歩いて来た。
知り合いだったので「しゃがんで」と、お願いしたが無理だった。
しかも、大声で話し掛けてくる。
すぐに沖へ行ってしまって見えなくなった。
何で良い時は必ず邪魔が入るんだろう。。。
皆、しょうがないと言ってるが、何か要因があるはずだ。
お金の匂いが分かる人間が居るって言うが、
見付けた時のワクワク感や興奮が一瞬で感じる人間が居るのかなあ。






青い海に白が映えて綺麗ですね。
そちらは冬鳥が遅いですか。
ちょっと前にこちらはアカハラやらカケスやら沢山居たと思いましたが、最近少なくなりました。
待っていて、やっと鳥さん出てきたというときに限って、人が来ますね!
しかも話しかけてきて居座る人がいるのには困ります^m^
白が飛ばないように写すのは 難しいですねぇ。
来た!と思うと、次の日は居ない。
今年はどうなってるんですかね。。。
何故、必ず、必須条件のように人に邪魔されるんでしょうか?
散歩してる人や地元バーダーとトラブルになってるバーダーが居ますが、向ける相手や考え方が違うだろって言いたい。
当たられた人はたまったもんじゃありませんね。
邪魔が入るには、必ず何か要因があるはずなんですよ。
その要因が分からない。
分からないから、短絡的に当たり散らすんですよ。
それにしても、なんなんでしようか。
要因はなんだろう?
ここら辺を探求して見付けられたら、もっとチャンスが増えるでしょうね。
分かれば、対応出来ますからね。