黄色い刻

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アマサギ

夕方の黄昏た時間に闊歩してました。

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白いサギ系では唯一夏羽で色が出る鳥。

しかもこんなに綺麗な色合いで、自然の奇跡ですね。

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周りが青々となるこの時季、繁殖の為に目立つ色に変わるんだろうか。

でも、良い名前を考えましたね。「亜麻サギ」。素敵な名前です。

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この鳥がやって来ると夏の序章ですね。

そろそろ暑い季節です。

最近は山へ行っても暑いんだよなあ。

日本一の山は7月から高価な山となってしまうからなあ。

行政がレクリエーションにも金を取るようになってしまった。

文化遺産。。。いい口実が出来たなあ。

“黄色い刻” への2件の返信

  1. こんばんは。
    アマサギは綺麗ですね。
    亜麻色の~♪フレーズが浮かんできます。
    山は人が多くなったのでお金もとらないと
    保全できませんね~

    1. こんばんは。
      綺麗な色ですよね~

      確かに登山人口増加で保全が難しいのかもしれませんが、そもそも税金で賄うのが本来の行政だと思うんですが。
      山を綺麗にする為、お金を取る。
      それは入山料でいいと思うんです。
      マイカー規制を掛けるのも良いと思います。
      でも、シャトルバスが一人往復1860円(吉田ルート)!高すぎる。
      駐車場が1日1000円ですよ!
      足すと、2860円です。
      ぞれに入山料が1000円加算され、トータル3860円!
      すごく少なく見積もって、1日100人利用で386,000円。
      掛ける60日で23,160,000円にもなるんですよ。
      1ルートで2千万円のお金、どこに使うんでしょうかね。
      違う目的に流れたら、関係者に罰が当たりそうですね。
      人を規制する意味もあるとか、言ってた人も居たけど、本当かなぁ?

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