気圧0.76

メボソムシクイ。

0.23気圧下がった地へ、仲間と行ってきました。

いくつかの鳥と出会えたので、時系列で投稿します。

初めに現れたのはメボソムシクイ。この地の常連さんだ。

この日到着した時は、まだ誰も居なくて、ん、何?と思ったけど、

変な心配もいらず、着いて20分程での登場だった。

水浴びと給水に訪れたのであろうけど、

入る前にかなり入念なチェックを自分たちは受けた(笑

何もしないよ。と、呟いても、聞こえないだろうね。

程なくして、意を決したのか、一定の安心を得たのか、ダイブ!

この地の気温は9度。

水は冷たいだろうに、ダウンを身に纏ってると平気なんだ。

安心しきっている訳ではなく、時折、様子を見ている。

自然界は厳しいんだね。

何回かの水浴びの後、飛び立って、近くの木の枝の暗がりで羽繕いを始めた。

暗がりだったので、写真は無理だった。

この後、時間が経つにつれ、いろいろ登場し始めた。

“気圧0.76” への2件の返信

  1. 今日は !
    ちょっとご無沙汰してしまいました。
    ようやく、仕事・出張の方が一段落付きました。

    ところで、0.76気圧とお書きになっているところを見ると、
    高山にいかれた?
    私は山が好きで、若い頃はよく登山したものです。
    勿論、カメラ持参で(笑)
    今、持って行くとしたら、E-M1とED12-40、ED75-300かなぁ〜
    75-300は中古で手に入れたのですが、
    換算600mmまで行ける小型のズームで、写りも悪くありません。
    タムロンの150-600より良いかも(汗)

    私は本の虫で、今まで読んだ本は数知れず。。。です。
    本に書かれている情景を、頭の中でイメージするのが大好きなのですね。
    主義・主張の強い本は読みません。
    漫画なんかも大好きですよ(笑)
    でも、最近は目が付いて行けなくなりました(泣)

    1. こんにちは。
      高い山に行ってきました。
      登山してたんですか。ワンゲル部ですね。
      山や森は怖いですよね。
      子供の頃、夕方にカブトムシを捕りに山へ入ったら、妙に何かを感じて怖かったんですよ。
      それから、どうも山は苦手で。
      育った家の前が海だったというのもありますが。

      今でもフィクションは読みます。
      専ら、大沢在昌と横溝正史ですね。横溝は何度も見ます。情念の感が面白いです。
      一時、エロハードボイルドの龍一京にもハマりました(笑
      昔は、大いなる眠りとかアガサが面白かったですね。
      でも、何か勉強したいという時の本が、最近のはどうも自己満足が多いような記が目立ちます。
      そんなのも一緒に考えたくないんだよ。となってしまって。。。
      まあ、歳を取ったんでしょうか。

      何でタムロンのA011はキヤノン持ちには不評なんでしょうね。
      ニコン派にはウケが良いのに。

      この前、α77IIを触ってきたんですが、連写12枚は脅威ですね。
      今回のはトゥルーセントミラーでも高感度の荒れが少なくなったみたいで良さそうですね。
      EVFの遅れも勿体ないと感じました。
      それは、OVFは必ずブラックアウトしますよね。
      ソニーのEVFはブラックアウトをさせないように作ろうとしているんじゃないかと思うんですよ。
      OVFのように一瞬ブラックアウトさせれば、表示の遅延は無くなるのにな~と思いました。

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