投稿日: 2014-09-11 投稿者: @takatoki長いな キリアイ。 今年も来てくれました。 現在の日本は公害が無いので、もっと寄ってって欲しいですが、 公害が無くなったら、今度は立ち寄るような場所がなくなってしまった。 トウネンなどと比べると、体が2㎝大きく嘴が長いです。 休耕田回りだったので慌ただしい撮影でした。 それでも近くに来てくれたのは上手く捉えることが出来ました。 比較的、このシギは近くにも来てくれますね。
嬉しいですね。 あまり数が居ないからか、毎年見れるけど少数だからか、「おっ!キリアイだ♪」となりますね。 現在のゴミ行政ではもっと寄る場所が無くなってしまうと思います。 米国に右へ倣えで始めたゴミ処理。 でも余ってる土地の大きさが雲泥の差なんですよね。 これは、高度成長期から安定期に移った際、欧州を真似するべきだった。 欧州は2030年には「最終処分場ゼロ」にする計画だそうですよ。 あと、16年。。。 なので、現在でも大分ゴミがリサイクルされているんでしょうね。 鳥の絶滅危機には、今の中国が一番悪い原因でしょう。
キリアイは会うと嬉しくなるシギですね。
他の鳥達が驚いて飛んでも、キリアイは伏せて過ごすことが多いような?
シギたちの住む環境は悪化の一途で残念です。
嬉しいですね。
あまり数が居ないからか、毎年見れるけど少数だからか、「おっ!キリアイだ♪」となりますね。
現在のゴミ行政ではもっと寄る場所が無くなってしまうと思います。
米国に右へ倣えで始めたゴミ処理。
でも余ってる土地の大きさが雲泥の差なんですよね。
これは、高度成長期から安定期に移った際、欧州を真似するべきだった。
欧州は2030年には「最終処分場ゼロ」にする計画だそうですよ。
あと、16年。。。
なので、現在でも大分ゴミがリサイクルされているんでしょうね。
鳥の絶滅危機には、今の中国が一番悪い原因でしょう。