投稿日: 2016-03-07 投稿者: @takatoki改訂7より ダイサギ 初掲載。 鳥類目録第7版からアオサギ属になりました。 見てるとゆったりした動きで優雅に感じます。 ボディーが白いのも、そう感じる要因の一つでしょうか。 鳥見をする前は、白鷺と一括りでした。 知ってみると、違いがあるのが分かりました。 こういう大型鳥は、警戒が強い。 何かに夢中になってる時か、慣れた個体以外はパーソナルスペースが広い。 なので、意外と近付くことが出来ないですね。 そろそろ、亜種チュウダイサギと入れ替わる頃でしょうか。
こんばんは。 私も鳥見をする前はシラサギと呼んでいました。 サギは警戒心が強いですね~ 車で走っていても、真っ先に逃げて行きます。 あまり撮ることはないけれど、撮ろうとすると難しい鳥かもしれませんね^m^
そうなんですよね。 みんな、シラサギ、カラス、スズメと、一括りに呼びますよね。 鳥は知ってみるといろんな種がいて、面白いです。 しっかりと写そうとすると難しいかもしれませんよ。 この種も個体数が減少しているんでしょうかね。 そうなるとその内に珍鳥と呼ばれるかもしれませんね。
同じサギでも性格がかなり違うようで、 ダイサギは比較的おっとり・ノったりしているのに対し、 コサギの方は活動的で、撮影していても面白いです。 そういえば、最近、サギは殆ど撮影していません。 昆陽池にも生息しているのですが、 以前に比べると減っているような気がしますよ !!
そうですね。 サギ類は色々と居ますので、いろんな習性がいるかもしれませんね。 ゴイサギはnight heronという英語名ですが、これで分かる通り夜行性です。 昼はグーグー寝てます。 白いサギ類は昼型ですね。 これから、ダイサギでも亜種チュウダイサギと入れ替わる時期ですね。 なので、一時、見なくなるかもしれません。
こんばんは。
私も鳥見をする前はシラサギと呼んでいました。
サギは警戒心が強いですね~
車で走っていても、真っ先に逃げて行きます。
あまり撮ることはないけれど、撮ろうとすると難しい鳥かもしれませんね^m^
そうなんですよね。
みんな、シラサギ、カラス、スズメと、一括りに呼びますよね。
鳥は知ってみるといろんな種がいて、面白いです。
しっかりと写そうとすると難しいかもしれませんよ。
この種も個体数が減少しているんでしょうかね。
そうなるとその内に珍鳥と呼ばれるかもしれませんね。
同じサギでも性格がかなり違うようで、
ダイサギは比較的おっとり・ノったりしているのに対し、
コサギの方は活動的で、撮影していても面白いです。
そういえば、最近、サギは殆ど撮影していません。
昆陽池にも生息しているのですが、
以前に比べると減っているような気がしますよ !!
そうですね。
サギ類は色々と居ますので、いろんな習性がいるかもしれませんね。
ゴイサギはnight heronという英語名ですが、これで分かる通り夜行性です。
昼はグーグー寝てます。
白いサギ類は昼型ですね。
これから、ダイサギでも亜種チュウダイサギと入れ替わる時期ですね。
なので、一時、見なくなるかもしれません。