喉白

クロサギ。

喉部分が白い個体が居ました。

珍しい番でした。

多分、手前がオスで奥がメス。

手前は冠羽が長いのでそうしました。

この2羽は両方共に喉部分が白くなってます。

この辺では見れない白色型。

もう少し、他の部分も白くなってれば面白かったのに。

格好良いな、クロサギは。

“喉白” への5件の返信

  1. こんばんは。
    2羽仲良く並んだ姿が微笑ましいです。
    喉が白いクロサギは初めて見ました。
    白色型になりたかったのかな^m^

    1. こんばんは。
      なかなか2羽並んだ姿は見れないですよね。
      それで「お!珍しい」と思って写真を撮ったら。。。
      喉が白いよ!となった訳です。
      白色型との交配だったんでしょうか?
      これ、古いんですが10/20の物なんです。。。
      なので、台風の影響で南の個体が飛ばされて来たのかもしれません。

  2. 改めて、サギについて色々調べたら、
    種類が意外と多いのですね !
    クロサギでも、白くなるクロサギがいたり、
    見分け方が難しそうです。
    あと、世界的に生息地が広がっているのもサギの特徴でしょうか ?
    あちこち旅行して、野鳥を撮影してみたいです。

    1. そうですよ。
      サギは色々居ますよ。
      そもそもシラサギとは存在してませんからね。
      南方のクロサギは、地が白い状況が多く(白浜とか)、直射日光もキツイために、白色に進化していったんではないかと言われてます。
      旅行して探鳥は面白そうですが、ハマってジャングルとか行くようになったら、怖いですね。
      いくらガイドが居ても、外国のガイドは客なんか放っぽって逃げ出しますからね。
      取りあえず、日本国内を奥様と一緒に回ってください。
      そのために、キャンピングカーを買われる方が多いそうですよ。

  3. キャンピングカーは憧れです。
    トレーラーでもいいですね !
    でも、数百万してしまう高価なものです。
    それだけ出すのなら、あちこち民宿でも泊まり歩いたほうが安上がりかな(笑)
    キャンプでもいいかもしれませんね !!

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